ナイトスクープ 柴田理恵に似た亡き母!10年ぶりの”再会”に感動!

 
 

 
5/12「ナイトスクープ」最初は宮城県の伊藤美和さん(45才)で
10年前に膵臓がんで亡くなった母親・鈴木修子さんに関する依頼。
 
62才で他界した母親は芸能人の柴田理恵さんにそっくりらしくて
柴田さんに母親になりきってもらい”再会”してみたいそうですね。
 
柴田さんが本当に生前の修子さんに似ていて涙を誘う内容でした。



亡き母に会いたい

 
 
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修子さんは生前は洋裁学校の先生をしていて生徒に慕われてたそう。
美和さんが心残りなのは母親に孫の顔を見せれなかったことだとか。
 
母親が亡くなる1ヶ月前に子供を授かったことが分かったそうですね。
今回のロケには妹の矢内美保さん(40才)も参加してくれましたが
 
ダンボール箱からいきなり柴田さん登場で二人とも驚いてました(^^)
”母親”を10年ぶりに見た感激ですでにウルウルとなる姉妹でしたね。

サプライズ実行


 
修子さんは「ダメなものはダメ」とはっきりという性格だったそうで
美保さんが高校生の時は赤いヴィッツで送り向かいをしてくれたとか。
 
ということで形見のジャケットに着替えて”母親”になった柴田さんと
生前にゆかりのある人たちを訪問してサプライズしようという展開に。
 
最初に向かったのは洋裁学校の教え子の吉田民子さん(70才)のお宅。
かつての生徒さんたちも10年ぶりに見る”修子さん”にビックリでした。

お母さんの娘だから

 
 
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次は親族へのドッキリということで家に帰ると子どもたちがお出迎え。
修子さんと会ったことのある矢内かのんさん(17才)が号泣でしたね。
 
玄関で柴田さんとかのんさんがしばらく抱き合う場面は涙を誘います。
ラストは赤いヴィッツの車内で美和さんと柴田さんが語り合うシーン。
 
「お母さんの娘だから自信持って」と娘を暖かく励ます”母”柴田さん。
「天国から見守ってる」という言葉が映画のワンシーンのようでした。

まとめ


 
寛平さんが担当だったのでどうかなと思いましたがいい感じでしたね。
こういう感動系の依頼は30年間探偵をしていて初めてだったんだとか。
 
亡き母親は人情味のある肝っ玉母さんだったという美和さんでしたが
そのあたりも柴田さんのイメージを重なり本当に生き写しみたいです。
 
かのんさんの語った「ママを生んでくれてありがとう」が泣けますね。
VTR明けのスタジオではせいや探偵も泣いていたのが印象に残ります。
 
 

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