ナイトスクープ 足のクサさに誇りを持つ男!八並龍世さんがヤバイ!





5/26「ナイトスクープ」最初は大阪の八並龍世さん(22才)
足のクサさなら誰にも負けないという誇りを持つ男性ですが

自分よりクサい人に会って臭いで勝負したいとの依頼でした。
普通は足のニオイを気にするものですが龍世さんは真逆(^^)

今回3人の足のクサい猛者たちと勝負することができました。

足がクサい


周りからあまりのクサさに「毒が入ってる」と言われるとか。
寛平さんが足のニオイを嗅いでみるとカビの臭いがしたよう。

「自分にはこれしかない」と謎の絶対の自信を見せる依頼者。
ということで対戦相手を番組で3人ピックアップしましたが

それぞれ強烈な足のクサさの持ち主で相手に不足はない展開。
勝負の判定をするのはお馴染み山本香料の社長さんでしたね。

猛者たちと対戦



対戦した3人は以下のとおり

○ 井川怜一さん(24)
○ 田中一成さん(23)
○ 境田一也さん(26)

井川さんは自分で残りの二人は妻が番組に依頼を出しました。
3人とも足のクサさに自信があり家族は迷惑がってました(^^)

さっそく第一試合が行われて僅差でしたが勝者は龍世さんに。
井川さんはかすかにメンソールの香りがしたのが敗因だそう。

エグい臭い






二人目の田中さんは寛平さん曰く「鉛筆の削りカス」の臭い。
対決はやはり龍世さんの勝利で勝因はエグい臭いだからとか。

最後は境田一也さんでしたが家族が嗚咽するほどクサいそう。
注目の対決でしたがパワーアップを続ける龍世さんの勝利に。

互いの健闘を称え足を嗅ぎ合う二人でしたが一也さんが絶句。
「脳が痛い」と言わしめるほどチャンピオンのクサさは別格。

3人の使用済み靴下を戦利品として手に入れ満足の龍世さん。

まとめ



勝負をジャッジした山本社長の「いただきます」がシュール。
臭いのプロですが今回はかなり過酷なロケになったはずです。

同じクサさの中に上品さとエグさの違いがあるとか凄いです。
スタジオでは松本局長がテイスティング役になってましたね。

西田局長なら絶対ないパターンでしたが面白かったです(^^)
今回の放送を見て自分のほうが臭いという人があらわれそう。

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