ナイトスクープ ケバブ屋の窓が開かない!瀧石竜太さんが気になる!

 
 

 
5/17「ナイトスクープ」二人目は大阪の瀧石竜太さん(35才)
守口市に最近オープンした自分のお店「ケバル」に関する依頼。
 
ケバブを扱うお店ですが店頭でもテイクアウト販売してるそう。
接客するためにある窓が壁にくっついてしまい困っているとか。
 
自分でできる限りのことはしたものの窓はびくともしないそう。



窓が開かない

 
 
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もともと居酒屋だった店を居抜きでケバブ店「ケバル」に改装。
費用を抑えるため内装のペンキ塗りなどは自分でしたそうです。
 
テイクアウト用の窓に塗った水性ペンキがどうやら問題のよう。
塗料剝がし材を試しても窓は壁にしっかりくっついたままとか。
 
田村探偵が渾身の力を込めて窓を揺らすも全く動く気配はなし。
埒が明かないので商店街を歩いている人に知恵を借りることに。

心強い助っ人


 
商店街を歩いてると親しげに話しかけてくる年配の女性と遭遇。
コメットの店主で商店街理事長の川崎淑子さんという方でした。
 
その方と立ち話をしてると目の前を通りかかった3人の男性たち。
川崎さんの友人だったので彼らに力を借りることとなりました。
 
3人のおじさんは専門分野が違うものの快く協力してくれました。
ケバルに到着するなりすぐに問題点を把握してスイスイと作業。

開いた!

 
 
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おじさんたちはカッターで窓と壁の間に切り込みを入れる作戦。
同時に長い棒の先端に布を当てて窓をゴンゴンと突いてました。
 
作業を開始するとすぐに窓がグラグラと動いてついにその時が!
あれだけうんともすんともいかなかった窓が開いてくれました。
 
思いがけなくスピード解決して田村探偵「おっさんてスゴイな」
3人のおじさんたちは仕事を終えて颯爽とその場を後にしました。

まとめ


 
ささやかなお礼としておじさんに出来立てのケバブをプレゼント。
その後はおじさんの経営する理髪店に髪を切りにいったそうです。
 
今回は特別な道具や工具を使わずに窓を開けることができました。
もう少し頑張れば田村探偵だけでも窓が開いたかもしれませんね。
 
それにしても鶏肉を焼いたものもケバブと言うそうで不思議です。
ケバブには焼くという意味があるので間違ってはいないんだとか。
 
 

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