リトアニアのサメさんがかわいい!どんぶりを愛する女子高生が気になる!





7/13「世界!ニッポン行きたい人応援団」は
スペインのとんかつを愛する仲の良い夫婦

アントニオ&ピラールさんの特集でした。
二人のとんかつ愛の深さに驚きましたが

番組前半に登場したリトアニア女子高生
サメちゃん(17)が可愛くて気になりました(^^)

丼を愛するサメちゃん

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リトアニアは番組初登場だそうですが
気球から眺める町並みはキレイですね。

美人が多いことでも有名らしく
スタイルの良い金髪女性が目を引きます(^^)

健康志向のスリムな人も多くて
町も人も美しいステキな国ですね。

杉原千畝さんの功績のせいでしょうか。
親日の人が多く親近感がわきますね。

サメちゃんはなぜ日本好き?

大きな一軒家に住むサメさん家族ですが
土地付きで500万円って羨ましいです。

彼女の部屋には日本グッズが沢山あり
早稲田の内輪、村上春樹や合気道の本。

最初に日本へ興味を持ったのは5才のときで
合気道がきっかけだったとは意外です。

その後は日本語の勉強に励み13才のときに
国内の日本語スピーチ大会で3位入賞し、
現在は和食に夢中でどんぶりにハマっています。

どんぶりを愛するサメさん



かわいらしいスクラップブックには
どんぶりレシピが日本語で書かれてました。

中でもサメさんのお気に入りは親子丼で
番組ディレクターに作ってあげてました。

料理を始める前に風呂敷で髪を隠すのは
ネットで見た平野レミさんへの憧れから(^^)

サメさんんの親子丼レシピ

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醤油にみりんに粉末かつおだしをまぜ
日本酒の代わりにシェリー酒を少々。

油の代わりにはバターを入れどんぶり鍋を加熱。
玉ねぎと鶏肉を投入し蓋をして待つこと3分
最後に混ぜすぎない溶き卵を入れ1分待てば完成です。

ちょっとバターの風味がするようですが
ディレクターによるととても美味しいみたいです。

まとめ

日本でやりたいことはどんぶり研究で
牛丼、海鮮丼、鉄火丼、カツ丼など
なんでもチャレンジしたいんだとか。

合気道から始まった日本への愛は
最後は和食にたどり着いたわけですが

最強のクールジャパンコンテンツは
和食という流れはしばらく続きそうですね。

いずれにしてサメさんが思う存分日本を満喫し
和食の素晴らしさを味わってほしいものです♪

追記8/31放送の感想



サメさんが安定の可愛さでした(^^)
純粋と言うのか性格が良すぎますが
こんな娘がそばにいたら最高ですね。

鳥つね自然洞、野口鮮魚店、なみき食堂
の皆さんもステキでいいロケでした。

食べる時のサメさんのレンゲの使い方が
ちょっとぎこちなく気になりましたが
どの丼も美味しそうに食べてましたね。

カラオケで岡本敦郎「白い花の咲く頃」
まさかの昭和歌謡には驚きましたが
娘を見守る母の姿が涙を誘います。

いろいろ見どころがありましたが
今回はこれまでの番組放送の中でも
3本の指には入る神回だと思います。

屈託のない幸せなサメさんの笑顔が
ステキすぎて脳裏から離れません。

世界!ニッポン行きたい人応援団

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コメント

  1. 杉本 新一 より:

    サメさんを、<日リ親善どんぶり大使> にしたい。、番組に対して提案したい。政府のやっている、クールジャパンでなく、民間ベースのクールジャパン推進、ともかく民間ベースの親善やりたいですね。

  2. S より:

    サメさんは可愛いかったけれど、
    サメさんの御自宅に伺ったディレクターが、
    箸も正しく持てないし、サメさんに作っていただいた「親子丼」を
    いわゆる犬喰いで「ジュルジュル」と大きな音を出して、(お蕎麦ではないのだから)
    下品な食べ方をして引いた、、、。
    食べ物ネタの時には、当然、正しく箸を持てて、特別に品良くとは言わずも
    普通に食べられる人を派遣して欲しい。
    あれほど見たこと無いレベルで下品な人は外国へ派遣しないで欲しいですよ、、、、・

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