池田萌花(ダンス)がかわいい!滋賀からなぜ京都明徳の鬼コーチのもとへ?「キビシー!」





8/25カンテレの「キビシー!」は
あの巨人の星を彷彿されるような
スパルタ式教育が扱われてました。

特に京都明徳高等学校ダンス部の
岩倉真紀子先生はまさに鬼コーチ!

2年生部員の池田萌花さんの密着は
見ていて複雑な気持ちになりました。

池田萌花(いけだもえか)

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一般人のため情報はすくないですが
インスタに近況がアップされてます。

幼い頃から体を動かすのが好きで
中学1年生からダンスを始めましたが

テレビで京都明徳高校のダンスを見て
世界の舞台に立ちたいと思った萌花さん。

滋賀から通学するだけでクタクタですが
夢の実現のため必死で頑張っています。

京都明徳高等学校ダンス部


京都明徳高等学校ダンス部
創部17年で4度の日本一を獲得し
国際大会でも4度優勝の名門クラブ。

男女あわせて92名の部員たちは
毎日4時間以上のダンスの練習と
鬼コーチの指導で鍛えられてます。

以前にカンテレの「よーいドン」で
織田信成くんが取材にも来てましたが
あのときはまだ雰囲気は和やかでした。

今回は全国大会が近いこともあって
レッスン場はまさにピリピリムード。
岩倉先生の鬼っぷりがスゴかったですw

スパルタ式の是非

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SNSの反応はやはり賛否両論ですね。
どんなにしんどくてもスマイルだったり

気合が足らないと「走ってこい!」とか
まるで軍隊のシゴキを見ているようで
パワハラすれすれの行為に思えました。

池田萌花さんも過酷なレッスンに耐えて
全国大会を優勝することができましたが

この方法で本当に良かったのかと
最後まで疑問が頭から離れません。

まとめ

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名門校ゆえの葛藤かもしれませんが
ナンバーワンへのプレッシャーから
行き過ぎた指導が問題になりそうです。

萌花さんはダンスが好きで夢があり
キツイ練習にもついていけてますが
途中で挫折した人も中にはいるはず。

生半可ではトップにはなれないですが
人材育成とは何かを考えさせられます。

池田さんはもう一年滋賀から京都通い。
苦しいレッスンが待ち受けていますが
是非世界一を取ってほしいものです♪

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